事実、一九八〇年代から一九九〇年代にかけて、アメリカでは数多くの芸術展で中絶された胎児のからだが使用された。しかし、そこにかかわった「芸術家」たちは誰ひとりとして訴えられていない。
— A.キンブレル『すばらしき人間部品産業』99ページより (via gmdrayt)
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